このOSTRICH SL-100 を使用している。
あくまで緊急用なので普段の輪行には使わないが
出先でコケたり2回以上パンクしたとき等
自走出来なくなったときのためのものである。
軽くて小さいのでボトルケージに入れているが
2ボトルの際はジャージの後ろポケットに入れている。
ちなみに、まだ実際に輪行に使用したことはない。
つまり、幸いそういう事態には見舞われていない。
実際どれくらい小さいのか比較してみた。
しかし、なんで家にはこんなに輪行袋があるんだ・・・。
これでも昨年ショップのイベントに出る高校生に
ひとつ譲ったはずなんだが(苦笑)。
上はORi-Bike純正輪行袋
下は左から
- MTB輪行袋(OSTRICH)
- バイクキンチャクMTB(TIOGA)
- ロード220輪行袋(OSTRICH)
- ロードSL-100輪行袋←今回の主役
- POLAR 500mlボトル
少し拡大するとこういう感じ。
ロード220は普段ロードで輪行する際に使用。
やはりかなりサイズが小さい。
上からみてもボトルより少し小さい。
SL-100を購入する前は220を
いつも装備していたのだが
暑くなってくると2ボトルに出来ないので
ジャージのポケットに入るSL-100は
かなり重宝している。
あとは、実際には出番がないので
使ったことがないのだが
なにぶん緊急用なので出番がないことを祈るばかりである。




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