Sunday, 15 May 2011

OSTRICH SL-100 Carry bag

ロードバイクで走るときに念のため持って行く輪行袋に
このOSTRICH SL-100 を使用している。

あくまで緊急用なので普段の輪行には使わないが
出先でコケたり2回以上パンクしたとき等
自走出来なくなったときのためのものである。


軽くて小さいのでボトルケージに入れているが
2ボトルの際はジャージの後ろポケットに入れている。

ちなみに、まだ実際に輪行に使用したことはない。
つまり、幸いそういう事態には見舞われていない。



実際どれくらい小さいのか比較してみた。
しかし、なんで家にはこんなに輪行袋があるんだ・・・。
これでも昨年ショップのイベントに出る高校生に
ひとつ譲ったはずなんだが(苦笑)。








上はORi-Bike純正輪行袋
下は左から
  • MTB輪行袋(OSTRICH)
  • バイクキンチャクMTB(TIOGA)
  • ロード220輪行袋(OSTRICH)
  • ロードSL-100輪行袋←今回の主役
  • POLAR 500mlボトル



少し拡大するとこういう感じ。
ロード220は普段ロードで輪行する際に使用。


やはりかなりサイズが小さい。

上からみてもボトルより少し小さい。

SL-100を購入する前は220を
いつも装備していたのだが
暑くなってくると2ボトルに出来ないので
ジャージのポケットに入るSL-100は
かなり重宝している。

あとは、実際には出番がないので
使ったことがないのだが
なにぶん緊急用なので出番がないことを祈るばかりである。




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